みんなのまちづくりNOTE

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2020/8/17 Vol.3 公共空間の活用を追加しました!

2020/12/7 Vol.4 復興まちづくりを追加しました!


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vol.1 まちなかの活性化
リビングのない家に住んだことはありますか?まちなかはみんなが集まり憩う、いわばまちのリビングです。駅前などのまちの中心にあり、様々な活動やお祭りが行われ、交流が生まれる場。そして、まちのシンボルとなる場です。郊外にショッピングセンターができ、まちなかに元気がなくなっている地域が少なくありません。一緒にまちなかを活性化し、居心地の良いまちのリビングをつくりませんか?
みんなのまちづくりNOTE+まちなかの活性化.pdf
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vol.2 住宅地のマネジメント
高度経済成長期を中心につくられた郊外住宅地は再生する時期を迎えています。つくられた時期や立地の特性により異なりますが、年齢層が偏り一気に高齢化し、コミュニティ力の低下も懸念されます。そのため、今後、住宅団地のマネジメントは、ますます重要になります。「まちづくりNOTE」では、課題を抱える住宅地の住民や住民の組織を対象に、初めの取り組みやきっかけづくりと持続的な取り組みの進め方・ポイントを解説します。
みんなのまちづくりNOTE 住宅地のマネジメント.pdf
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vol.3 公共空間の活用
まちのなかには道路、公園、河川敷、駅や様々な施設に付帯する広場、空地など、様々な公共空間があります。このようなまちの空間を、周りの環境とあわせて活用し地域で運営していくことで、地域コミュニティや多様な人の居場所づくりなどまちづくりに役立てることができます。本冊子では、公共空間を使ったまちづくりのはじめ方を解説します。
machi_vol3_20200814_web.pdf
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vol.4 復興まちづくり
私たちが住む日本は、毎年のように地震や水害などの自然災害に見舞われています。被害の大きな地域や地区では、災害を乗り越え、住まいや暮らし、安心・安全を一日でも早く取り戻すことが望まれます。自分たちの住む地域・地区の復旧・復興について、住民ひとりひとりが、地域の将来像を考え、多くの住民と意見を交わし合い、まちづくりに積極的に参加していくことが重要です。「まちづくりNOTE」では、地域・地区の復興に向けた将来像となる「復興まちづくり計画」について、地域住民、支援団体や行政を対象に、復興まちづくり計画の必要性、計画の立て方、立てる上でのポイントを解説します。
machi_vol4_fukko_20201120.pdf
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