みんなのまちづくりNOTE

下記よりダウンロードしてください。

2020/8/17 Vol.3 公共空間の活用を追加しました!


ダウンロード
vol.1 まちなかの活性化
リビングのない家に住んだことはありますか?まちなかはみんなが集まり憩う、いわばまちのリビングです。駅前などのまちの中心にあり、様々な活動やお祭りが行われ、交流が生まれる場。そして、まちのシンボルとなる場です。郊外にショッピングセンターができ、まちなかに元気がなくなっている地域が少なくありません。一緒にまちなかを活性化し、居心地の良いまちのリビングをつくりませんか?
みんなのまちづくりNOTE+まちなかの活性化.pdf
PDFファイル 6.1 MB

ダウンロード
vol.2 住宅地のマネジメント
高度経済成長期を中心につくられた郊外住宅地は再生する時期を迎えています。つくられた時期や立地の特性により異なりますが、年齢層が偏り一気に高齢化し、コミュニティ力の低下も懸念されます。そのため、今後、住宅団地のマネジメントは、ますます重要になります。「まちづくりNOTE」では、課題を抱える住宅地の住民や住民の組織を対象に、初めの取り組みやきっかけづくりと持続的な取り組みの進め方・ポイントを解説します。
みんなのまちづくりNOTE 住宅地のマネジメント.pdf
PDFファイル 5.8 MB

ダウンロード
vol.3 公共空間の活用
まちのなかには道路、公園、河川敷、駅や様々な施設に付帯する広場、空地など、様々な公共空間があります。このようなまちの空間を、周りの環境とあわせて活用し地域で運営していくことで、地域コミュニティや多様な人の居場所づくりなどまちづくりに役立てることができます。本冊子では、公共空間を使ったまちづくりのはじめ方を解説します。
machi_vol3_20200814_web.pdf
PDFファイル 5.3 MB