J'sカフェ/懇話会

J'sカフェ

 日本都市計画家協会では、『J’Sカフェ』と名付けた毎月1回の定例交流パーティを実施しています。軽いアルコール等を飲みつつ、タイムリーかつホットな話題をテーマに、多様な分野の方々との会話・交流の場を提供します。まちづくり、都市&建築、環境、防災、産業振興、金融&経済、中心市街地や縮退、アート、サブカルチャー、福祉・・・などなど、毎回メインホストを中心として分野を横断して語り合い、ネットワークの輪を広げていく場としたいと思います。
 誰でも分野を問わず、年齢を問わず、もちろん学生さんも参加いただけます。

 原則として毎月第2金曜日の午後7時より2時間程度、JSURPのオフィスで開催します。
 会費は、ワンドリンク付で1,000円(学生はディスカウントあり)、追加のドリンクは既定の額で。

 

J'sカフェの活動はfacebookをご覧ください。

 

懇話会


2018/02/09J’sカフェのご案内

アーティスト、クリエイターによるオープンスタジオと道路空間を活用し

たクリエイティブイベント 今年で9回目!

横浜市が進めるアーティスト・クリエイターの創造性を活かしたまちづく

りについてもお話しいただきます。

 

日時:平成30年2月9日(金) 19時~

場所:日本都市計画家協会

スピーカー : 安藤 準也さん 横浜市文化観光局

       杉崎 栄介さん 公益財団法人横浜市芸術文化振興財団

 

エントランスフィー 千円  ドリンク3杯 千円  

ソフトドリンク・フード無料

 

ご参加いただける際には、予めご連絡ください!

申し込み先:jimukyoku@jsurp.jp

 

 

以上

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA~ヨコハマ再発見 シーズン2のご案内

全国まちづくり会議 in 横浜2017で開催された同ワークショップをシリ

ーズ・イベントの通年開催としました。

最近見えにくくなっている「ヨコハマ」を独自の方法で再発見・再定義。

映画・文学・アニメ・マンガなどで描かれた横浜独特の都市計画・風景・

建築空間・風俗・人などを抽出の後、映像言語を含む独自の建築的手法に

より再構成・再構築し、横浜内外の参加者が表現し共に語り合う。横浜の

都市イメージや未来を展望するユニークな試みです。

 学生、社会人、上記メディアに興味ある方、横浜に関心のある方ならど

なたでもご参加可能です。ご参加にあたり、クリエイティブ・スキルの有

無や経験は問いません。

 

ワークショップ、および横浜に関する作品などの詳細情報:

http://cinematicarchitecturetokyo.com/ja/news/news_yokohama2018.html

 

日時:

2018

114日(日)イントロダクション 14:0016:00(横浜に関する作品紹介とワークショップ概要説明)

24日(日)セッション1 14:0016:00(ワークショプ)

3月以降もほぼ月1回開催予定です。(スケジュールはウエブサイト上でお知らせします)

*どのセッションからでもご参加可能です。

* 説明は日本語で行いますが、English speakerの方のご参加も歓迎します。

English speakers are welcomed. Please have a look at our English site.

 

会場(イントロダクション): 

横浜市中村地区センター

横浜市南区中村町4-270

  京浜急行線「黄金町」下車徒歩15/ 横浜市営地下鉄「阪東橋駅」徒歩10分 ほか

(交通・アクセス)

会場(セッション1):

横浜市開港記念会館1F 4号室

横浜市中区本町1丁目6番地 

JR京浜東北線・根岸線「関内駅」南口から徒歩10分(約700m)/市営地下鉄線「関内駅」1番出口から徒歩10分(約700m)/みなとみらい線「日本大通り駅」1番出口から徒歩1分(約50m)

(交通・アクセス)

 

参加費:

イントロダクション(一般含む全ての方)無料

 

セッション1(一般)1000円、(リピーター、学生、フリー、および未就業者の方)500

 

参加者対象:

大学生、社会人、フリー、未就業の方で、ご興味のある方

横浜市内外、神奈川県内外の方

幅広い世代の方のご参加を歓迎します

 

参加方法:

氏名、所属、連絡先を記入のうえ、事前にメールにてご予約下さい。

*ボランティア・スタッフ募集中

CATの手法や魅力に企画段階より接していただけます)

 

主催:

シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT

http://cinematicarchitecturetokyo.com

 

 

以上

2017/11/12ワークショップ|建築の錬金術 シーズン3【PROCESS_08】のご案内

建築、映画、文学、アートの手法を融合させ、都市の物語を紡ぎだすワー

クショップのシーズン3。今回は、待ち歩きツアーがメインです。様々な

歴史や文化の交錯する文京区本郷菊坂の今・リアルをのぞいてみましょう。

 

日時:

PROCESS 081112日(日)13:00(集合)

* 中沢新一著『アースダイバー』本郷の章を参照しながら本郷菊坂のまち

歩きツアー(地元在住の方のトーク含む)の後、ワークショップ会場に移

動します。16:00終了予定です。(雨天でも開催)

トーク:

大道七海男さん(生まれも育ちも本郷。70年以上もまちの移り変わりを目

撃してきたプロダクト・デザイナー)

*シーズン3PROCESS 09】は1223日(土・祝)開催。

 

ワークショップ会場:

日本都市計画家協会事務所内 JSURPプレイス

千代田区神田小川町2丁目10番地 香取ビルアネックス2

電話(当日のみ)03-6273-7491

 

参加費:

(一般)1000

(学生、フリー、リピーター、および未就業者の方)500

 

参加方法:

氏名、所属、連絡先を記入のうえ、事前にメールにて下記アドレスまでご

予約下さい。集合場所をお知らせします。

info@cinematicarchitecturetokyo.com

 

主催:

シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT

http://cinematicarchitecturetokyo.com

 

協力:

NPO法人 日本都市計画家協会

 

[ワークショップ:建築の錬金術について]

2015年より開講した建築、映画、文学、アートの手法を融合させ、都市の

物語を紡ぎだすワークショップのシーズン3です。これらの分野にご興味

のある方なら、年齢国籍問わず、どなたでも参加可能。専門知識や 建築

や映像含むクリエイティブ・スキルは全く不要です。

引き続き対象地は文京区の本郷菊坂。忘れ去られたような独特の街並風景

と文学、歴史や地形学的な特徴、それに変わりゆく都市の問題を考えます。

シーズン3のテーマは、「編集(すること)」。都市の客観的な情報に加え、

写真、ビデオ、音、連想、記憶など主観的・感覚的な素材を集め、推敲、

処理し、表現し、”建築的に”まとめあげるプロセスをシーズン通じ探求

します。想像力を働かせ、自己の再発見や、これまでとは異なる都市への

視点を見出すことのできるユニークなプログラムで、異分野の人々が関わっ

ていることも楽しみの一つです。

 

[菊坂について]

東京都文京区本郷三丁目を不忍通りから北東へ下り、言問通りへ至る600m

の通り。東京大学が近くにあることから、多くの文人(谷崎潤一郎、正岡

子規、宮沢賢治、樋口一葉)が暮し創作し(「注文の多い料理店」)、作品

に描かれた(「三四郎」、「それから」など)。また建築家・磯崎新も居を構

えていた。同地は映画の舞台(溝口健二監督「折鶴お千」(1935)、成瀬巳

喜男監督「晩菊」(1954)、森田芳光監督「それから」(1985))にもなって

いる。

その特異な地形や歴史、界隈の趣を、中沢新一(「アースダイバー」)や司

馬遼太郎(「街道を行く」)も書き記している。

江戸時代から谷底のようなその地には多く金魚屋が店を開き(現存するの

は1軒のみ)、小さな木陰や盆栽が常に人々と共にあった。東京の中心部

に位置しながら今でも残る木造住宅郡に、この街を訪れる人たちは驚くこ

とだろう。ただし、近年、この地も都市開発の波にのまれ、これら貴重な

建造物は次々取り壊され、記憶をどう残すかが課題となっている。

 

[ワークショップ | 建築の錬金術 シーズン3 について]

「錬金術」とは、都市がまだ無限に広がり謎めいていたころ、建築家や都

市計画家たちが描いた理想や可能性が確かにあり、彼らは都市の錬金術師

的な役割を担っていた。そこから学ぶことで、新たな理想が見えて来ない

だろうか、ということ、また、ワークショップで採用する手法の、あるメ

ディアを異なるものに「変換すること」に由来しています。

 (都市計画を含む)建築と映画という異分野をクロスさせ、新たな表現

方法を見出し都市に還元する実験的試みです。シーズン1および2がご好

評につき、現在、シーズン3まで継続しています。

 

 

以上

2017/10/29ワークショップ |ヨコハマ再発見 REVIEWおよびシーズン2プレ・セッションのご案内

全国まちづくり会議2017in横浜の一企画として開催されたワークショッ

プ |(re)DISCOVER YOKOHAMA〜ヨコハマ再発見にご参加された方、またご

興味ありながらご参加できなかった方、および、2018年より開講予定の

同ワークショップのシーズン2にご興味のある方を対象とするセッション

です。

ワークショップの振り返りと今後の展開についての説明が中心です。

クリエティブ・スキルや専門知識の有無は問いません。都市・建築・サブ

カル、ヨコハマに興味のある方はどうぞおいで下さい。

 

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA〜ヨコハマ再発見:

これまでヨコハマが描かれた映画・文学・アニメ・マンガを横浜の都市計

画に重ね、建築的に再構築してみたり、意味や、価値、そしてまちの進む

ビジョンを見てみようという、表象文化論に建築的構築性を組合わせた実

験的試み。

全国まちづくり会議2017in横浜で開催されたワークショップの発展的ス

ピンオフ企画として、2018年より新たにシーズン2を開講します。

(1月スタートを予定)

 

 

日時:

1029日(土)14:0016:00

 

会場:

横浜市中村地区センター

横浜市南区中村町4-270 

交通・アクセス(京浜急行線「黄金町」下車徒歩15

 / 横浜市営地下鉄「阪東橋駅」徒歩10分 ほか)

http://minami-rsk.sakura.ne.jp/nakamura/gaiyo/index.htm

 

参加費:

無料

 

参加方法:

フル参加ご希望の方は、氏名、所属、連絡先を記入のうえ、事前にメール

にて info@cinematicarchitecturetokyo.com までご予約下さい。

 

詳細:

http://cinematicarchitecturetokyo.com/ja/news/news171007.html

 

Presented by

シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT

Cinématic Architecture Tokyo

http://cinematicarchitecturetokyo.com

 

 

以上

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA〜ヨコハマ再発見 メイン・セッションのご案内

全国まちづくり会議2017in横浜の一企画として開催されるワークショップ

(re)DISCOVER YOKOHAMA〜ヨコハマ再発見では、会期中のメイン・セッショ

ンにおけるフル参加およびショート参加者を募集しています。

 

これまでヨコハマが描かれた映画・文学・アニメ・マンガを創造(的)資源

と捉え、それらを横浜の都市計画に重ね、建築的に再構築してみたり、意味

や、価値、そしてまちの進むビジョンを見てみようという、表象文化論に建

築論的構築性を組合わせた実験的試み。展示を見ながら「ヨコハマとはいっ

たいどういう都市?」というテーマでのディスカションも随時行います。

クリエティブ・スキルや専門知識の有無は問いません。都市・建築・サブカ

ルそして、ヨコハマに興味のある方はどうぞおいで下さい。

 

スケジュール:

10

7日(土)15:0017:00

8日(日)10:0015:00(途中適宜休憩あり/終了後、有志によるベイエリア

で「FOOD, DRINK&ヨコハマの夜」開催)

 

会場:

横浜市立大学金沢八景キャンパスYCUスクエア2S27教室(全国まちづく

り会議 会場内)

 

フル参加者:

横浜が舞台の上記メディア作品を選んでいただき、かんたんな表現をします。

それらをブリコラージュの手法にかけ、「ヨコハマとはいったいどういう都

市?」かを見出します。

ご参加にあたり、予め作品を選んで下さることを推奨します。

 

ショート参加者:

1015分ほど滞在していただき、

A.ヨコハマIMAGE MAP または、B.リレーコラージュの作成をします。

A,Bとも、その場でできる簡単なことです)

 

参加費:

無料

 

参加方法:

フル参加ご希望の方は、氏名、所属、連絡先を記入のうえ、事前にメールにてinfo@cinematicarchitecturetokyo.comまでご予約下さい。

ショート参加および見学ご希望の方は、ご予約の必要はありません。上記時

間内いつでもおいで下さい。

FOOD, DRINK&ヨコハマの夜」のみご参加希望の方は、当日上記会場でスタッ

フにお知らせ下さい。

*サポート・スタッフ募集中(CATの手法や魅力に企画段階より接していた

だけます)

 

詳細:

http://cinematicarchitecturetokyo.com/ja/news/news171007.html

 

Presented by

シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT

Cinématic Architecture Tokyo

http://cinematicarchitecturetokyo.com

 

 

以上

2017/09/07第31回J'sカフェ(2017年9月)のお知らせ!

9月のJ'sカフェは、ノンフィクション作家の視点から地方創生の課題と未

来について、神山典士(こうやまのりお)さんにご登場いただきます。

20177月に出版された「成功する里山ビジネス~ダウンシフトという選

択」(角川新書)では、現代の下り坂の時代、各地で独自のスタイルで歩み

始めた地方密着型の人々の生き方働き方考え方を詳細に取材し、次の時代へ

のヒントを提示しています。

 

;「長野県小布施町~葛飾北斎と一人出版社」「平田オリザの下山的生き方」

「移住という選択~新潟県岩室温泉」「みみずの視点の町おこし~福岡県津

屋崎」「懐かしい未来~瀬戸内国際芸術祭と小豆島」「積極的下層市民の誕生」

「辺境からの革命~島根県隠岐郡海士町」

 

■日時:201797日(木)午後7時

■テーマ

『下山の時代を明るく逞しく生きる』

~地方創生の課題と未来/人口減少の時代を切り開く人々~

 

■スピーカー:神山典士氏(ノンフィクション作家。第45回大宅賞受賞。

株式会社バザール、東京塾 主宰)http://www.the-bazaar.net/

 

■参加費:エントランスフィー(Js Talk & Js Food):1,000

 ※ドリンクチケット:1,000円(3杯)

■場所:JSURPプレイス(日本都市計画家協会)

千代田区神田小川町2-10 香取ビルアネックス2 

http://www.jsurp.net/ja/access/

■コーディネーター:齊木慶一(スペース・メニュー・ラボ 代表取締役)

■申し込み先:jimukyoku@jsurp.jp

       氏名、所属先をご記入ください。

 

J's Talk スピーカー】

神山典士(こうやま のりお)

1997年『ライオンの夢 コンデ・コマ=前田光世伝』で第3回小学館ノンフィ

クション大賞優秀賞受賞。2014年『週刊文春』にて作曲家・佐村河内守のゴ

ーストライターをしていた新垣隆の独占インタビュー記事を発表し、第45

回大宅壮一ノンフィクション賞(雑誌部門)、第21回編集者が選ぶ雑誌ジャ

ーナリズム賞大賞を受賞。「異文化」「表現者」「アウトロー」を主な取材テー

マに、様々なジャンルの主人公を追い続けている。

 

石破茂(初代地方創生大臣)ブログ 2017715日より

「・・・我が国内政最大の課題は人類がいまだ経験したことのない急速な少

子化と高齢化社会への対応であり、その財源の確保です。地方創生はその一

環なのであって、「成功する里山ビジネス ダウンシフトという選択」

(神山典士著・角川新書)からはいくつかの貴重な示唆を受けました。・・・」

 

 

以上

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA~ヨコハマ再発見 プレ・セッションのご案内

全国まちづくり会議in横浜2017で開催されるシネマティック・アーキテク

チャ東京主催のワークショップのプレ・セッションを会期に先がけて計3

開催します。

ご興味のある方はお気軽においで下さい。

 

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA~ヨコハマ再発見

 

”見える都市をつくる以上に見えない都市づくりに...都市(づくり)は未

来のためにある”~『都市ヨコハマを作る』田村明(1983

 

ヨコハマとはどういう都市?今、ヨコハマから何が見えるだろう?...最近

見えにくくなっている「ヨコハマ」を独自の方法で再発見・再定義。映画・

文学・アニメ・マンガなどで描かれた横浜ならではの都市計画・風

景・建築空間・風俗・人などを抽出の後、建築的に再構成・再構築し、横浜

内外の参加者が共に語り合う。横浜の都市イメージや変遷を映し出し、

その「見えない」部分に迫り、未来を展望するユニークかつ実験的な試みで

す。

 学生、社会人、上記メディアに興味ある方、横浜に関心のある方ならどな

たでもご参加可能です。ご参加にあたり、クリエイティブ・スキルの有無や

経験は問いません。

*全国まちづくり会議 in 横浜2017イベント内での開催となります。

 

日時:

2017

820日(日)プレ・セッション1 14:0016:00

(説明会+ミニ・ワークショップ)

910日(日)プレ・セッション2 14:0016:00

(説明会+ミニ・ワークショップ)

923日(土)プレ・セッション3 14:0016:00

(説明会+ミニ・ワークショップ)

--------------------------

107日(土)メイン・セッション1 15:3017:30

108日(日)メイン・セッション2 10:0012:00 /

       ディスカション 13:0015:00

*プレ・セッションは、どのセッションからのご参加も可能です。

* メイン・セッションまたは、1セッションのみのご参加も可能です。

* 説明は日本語で行いますが、English speakerの方のご参加も歓迎します。

English speakers are welcomed. Please have a look at our English site.

 

会場(プレ・セッション1 ):

横浜市金沢地区センター

横浜市金沢区泥亀2-14-5 (京浜急行線「金沢八景駅」下車徒歩5分)

アクセスマップ

http://cgi.city.yokohama.lg.jp/shimin/chikucenter/map.php?m=m&center=c05200

会場(プレ・セッション2):

横浜市中村地区センター

横浜市南区中村町4-270

(市営地下鉄『阪東橋駅』下車徒歩10/京浜急行『黄金町駅』下車徒歩15分)

アクセスマップ

http://minami-rsk.sakura.ne.jp/nakamura/gaiyo/index.htm#ac

会場(プレ・セッション3、およびメイン・セッション):

横浜市立大学金沢八景キャンパス

横浜市金沢区瀬戸22-2 京浜急行線「金沢八景駅」下車徒歩5

アクセスマップ

http://www.yokohama-cu.ac.jp/access/hakkei_campusmap.html

 

詳細情報:

http://cinematicarchitecturetokyo.com/ja/news/news171007.html

 

参加費:

無料

 

参加者対象:

大学生、社会人、フリー、未就業の方で、ご興味のある方

横浜市内外、神奈川県内外の方、幅広い世代の方のご参加を歓迎します

 

参加方法:

氏名、所属、連絡先を記入のうえ、事前にシネマティック・アーキテクチャ

東京事務局(下記アドレス)にメールにてご予約下さい。

info@cinematicarchitecturetokyo.com

可能な場合は、ご参加にあたり、ご予約の際に、横浜が舞台のご自分の興味

ある作品(1つでも複数でもOK)をお知らせ下さい。

 

企画・主催:

シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT

 

*ボランティア・スタッフ募集中

(スキルや知識は不問。CATの手法や魅力に企画段階より接していただけます)

上記メールアドレスへお問い合わせください。

 

 

以上

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA~ヨコハマ再発見 プレ・セッションのご案内

全国まちづくり会議in横浜2017で開催されるシネマティック・アーキテク

チャ東京主催のワークショップの事前セッションを開催します。

ご興味のある方はお気軽においで下さい。

 

ワークショップ |(re)DISCOVER YOKOHAMA~ヨコハマ再発見

 

”見える都市をつくる以上に見えない都市づくりに...都市(づくり)は未

来のためにある”~『都市ヨコハマを作る』田村明(1983

 

ヨコハマとはどういう都市?今、ヨコハマから何が見えるだろう?...最近

見えにくくなっている「ヨコハマ」を独自の方法で再発見・再定義。映画・

文学・アニメ・マンガなどで描かれた横浜独特の都市計画・風景・建築空間

・風俗・人などを抽出の後、建築的に再構成・再構築し、横浜内外の参加者

が共に語り合う。横浜の都市イメージや変遷を映し出し、その「見えない」

部分に迫り、未来を展望するユニークかつ実験的な試みです。

 学生、社会人、上記メディアに興味ある方、横浜に関心のある方ならどな

たでもご参加可能です。ご参加にあたり、クリエイティブ・スキルの有無や

経験は問いません。

*全国まちづくり会議 in 横浜2017イベント内での開催となります。

 

日時:

2017

820日(日)プレ・セッション1:YOKOHAMA 14:0016:00

(説明会+ミニ・ワークショップ)

910日(日)プレ・セッション2:TOKYO  14:0016:00

(説明会+ミニ・ワークショップ)

923日(土)プレ・セッション3:YOKOHAMA 14:0016:00

(説明会+ミニ・ワークショップ)

--------------------------

107日(土)メイン・セッション1 15:3017:30

108日(日)メイン・セッション2 10:0012:00 /

       ディスカション    13:0015:00

* 全セッションまたは、1セッションのみのご参加が可能です。

* 説明は日本語で行いますが、English speakerの方のご参加も歓迎します。

English speakers are welcomed. Please have a look at our English site.

 

会場(プレ・セッション1:YOKOHAMA ):

横浜市金沢地区センター

横浜市金沢区泥亀2-14-5 京浜急行線「金沢八景駅」下車徒歩5

アクセスマップ

http://cgi.city.yokohama.lg.jp/shimin/chikucenter/map.php?m=m&center=c05200

会場(プレ・セッション2:TOKYO):

日本都市計画家協会事務所内 JSURPプレイス

千代田区神田小川町2丁目10番地 香取ビルアネックス2

アクセスマップ

http://cinematicarchitecturetokyo.com/ja/contact/

会場(プレ・セッション3:YOKOHAMA /メイン・セッション):

横浜市立大学金沢八景キャンパス

横浜市金沢区瀬戸22-2 京浜急行線「金沢八景駅」下車徒歩5

アクセスマップ

http://www.yokohama-cu.ac.jp/access/hakkei_campusmap.html

詳細情報:

http://cinematicarchitecturetokyo.com/ja/news/news171007.html

 

参加費:

無料

 

参加者対象:

大学生、社会人、フリー、未就業の方で、ご興味のある方

横浜市内外、神奈川県内外の方、幅広い世代の方のご参加を歓迎します

 

参加方法:

氏名、所属、連絡先を記入のうえ、事前にシネマティック・アーキテクチャ

東京事務局(下記アドレス)にメールにてご予約下さい。

info@cinematicarchitecturetokyo.com

可能な場合は、ご参加にあたり、ご予約の際に、ご自分の興味ある作品

(1つでも複数でもOK)をお知らせ下さい。

会期直前でも構いません。

 

主催:

シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT

 

協力:

NPO法人 日本都市計画家協会

 

*ボランティア・スタッフ募集中(CATの手法や魅力に企画段階より接して

いただけます)

 

 

以上

2017/07/30物語と建築 3 フランス地方都市の再生〜ブルターニュ地方〜のご案内

フランス西北端に位置するブルターニュは、豊かな自然に恵まれ、歴史や伝

統を感じられる地方です。かつてイギリスから渡ってきたケルト人によって

つくられ 、長い間、文化的にもフランスの他の地域とは区別されてきまし

た。 そんな自然と歴史と文化に満ちたブルターニュから、現地在住の建築

家をお招きして、フランス地方都市の再生について皆で考えたり、語り合う

気楽なカフェ・イベントです。

(ブルターニュ地方が舞台になったエリック・ロメール監督『夏物語』

1996)の一部も例として紹介します)

トーク: 千田勝[フランス政府公認建築家 DESA

 

日時:

2017730日(日)14:00-13:30開場)

イントロダクションの後、トーク&ディスカション

[終了後16:00頃より懇親会]

 

参加費:

一般1000, 学生および未就業者 500円(資料代含む)(1ドリンク付)

 

参加方法:

*ご予約なしでも参加いただけますが、資料準備のため、メールにて参加希

望のご一報を事前にいただけると幸いです。

(メール:info@cinematicarchitecturetokyo.com

*トークは日本語で行われますが、終了後のディスカションは英語・フラン

ス語も可能です。

 

会場:

日本都市計画家協会事務所内 JSURPプレイス

千代田区神田小川町2丁目10番地 香取ビルアネックス2(アクセス)

 

主催:

シネマティック・アーキテクチャ東京(CAT

 

千田勝

フランス政府公認建築家(DESA)、一級建築士。法政大学、AAディプロマ

・スクール(ロンドン)をへて、L'Ecole Spéciale d'Architecture de Paris 卒業 。パリの大手設計事務所勤務の後、現在はフランスのブルター

ニュにスタジオを設け、建築リノベーション、仮設イベント施設、都市計

画、家具制作などの活動をしている。

Masaru SENDA Website  http://senda.pagesperso-orange.fr Masaru SENDA Facebook  https://www.facebook.com/masaru.senda

 

*シネマティック・カフェとは

シネマティック・カフェは、みなさんとともに、都市、建築、映画、アー

トについて、ドリンク片手にクリエイティブに語り合うひとときです。

手ぶらでお出でいただき、気楽に日曜の午後をお楽しみください。

 

 

以上

2017/07/24 J’sカフェ#30『英国の都市再生~リーズに暮らす私』

イングランド北部ヨークシャー地方のリーズを拠点に活動するひとりの日本人女性建築家の視点を通して、イギリス地方都市の現状や、都市再生プロジェクトについてお話ししていただくひと時です。海外留学や、海外勤務に興味ある方もおいで下さい。

トーク:Omi Mai近江麻衣さん(王立英国建築家協会公認建築家/Group Ginger

日時:

724日(月)19:0021:0018:30開場)

参加費:

エントランスフィー(トーク & フード):1,000

※ドリンクチケット:1,000円(3 drinks

会場:

日本都市計画家協会事務所内 JSURPプレイス

千代田区神田小川町2丁目10番地 香取ビルアネックス2

電話(当日のみ)03-6273-7491

 

Omi Mai (近江麻衣)プロフィール

北海道に生まれ、福岡県に育つ。

福岡大学工学部建築学科で学び、在学中にリーズ大学に交換留学。その後、 九州大学大学院人間環境学府空間システム専攻を修了。大学院在学中に パリ・ラヴィレット建築大学とミュンヘン工科大学にAUSMIPプログラム一期生として留学する。大学院卒業と同時にイギリスへ渡り、Chetwoods Architects に勤務。前職の上司が独立するのに伴い、2014年からGroup Gingerにスタートアップメンバーとしてマネージメントチームに加わり、現在イギリスのリーズを拠点に活動中。

 2013年イギリスの建築家資格であるRIBA Part 3を取得。

現在、リッチフィールド市 保存地域の再開発プロジェクトの設計担当。その他、リーズ音楽大学の増築プロジェクト 、スカーブラ・マーケットホールの改装 プロジェクトを担当。

Group Ginger

2014年にSimon Bakerにより設立されたイギリスのリーズを拠点とする建築設計事務所。Group Gingerは政治用語のGinger Groupから由来しており、所属する組織の目的を共有しながら、既成概念にとらわれずに 利益にかなう解決策と提案を行う集団を意味する。Ginger Groupは、建築を形のデザインだけで完成させるのではなく、 発展を促し、 アクティビティーを創ることを目指している。

 イギリス国内に数々のプロジェクトが進行中であり、歴史的建造物の改装から再生可能エネルギーセンターの新築プロジェクト、地方都市の再開発プロジェクトまで多岐にわたる。

協力:

Ginger Group

シネマティック・アーキテクチャ東京

主催:

 

日本都市計画家協会